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こんなパルミジャーノレッジァーノ

更に進むと、別の人集り。

何やら白いものを削り売りしてました。
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熟成前のパルミジャーノレッジァーノをクリクリと削いだもの。ジモティがこぞって買ってたので、聞いてみると、グリルに使ったり、そのままチューインガムみたいに摘む(!?)とかで、スナック代わりに。。味はほぼないんですよ。
熟成するときに円形の部分の角を削って形を整えるんですが、そこから得た産物らしいです。
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それから、クリームバージョンも。これはかなりおいしい。パンにつけたり、ゆでた野菜のディップ代わり、ピアディーナのトッピングなどなど。。
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同じ食材ですけど、形変わればって感じで、いろいろ楽しめます。


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by Jonetsu-Italia | 2016-02-05 23:59 | 気になる食材 | Comments(0)

苦手な『チッチョリ』

お葬式の横の広場では、献上した豚をありがたくいただきましょうってことで、伝統的豚料理を披露してました。

コムーネ(役所)のオッチャン連中がこぞって、ドラム缶型の直火鍋を使いながら『チッチョリ フロッリ』を実演中。
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バラ肉をブツ切りにして鍋に入れ、そのまま棒でグルグルかき混ぜながら脂身の部分の油でグツグツと3,4時間。

最終的にはその油でフライ状態になるわけなんだけど、それを網ですくってローリエの葉と一緒にプレス機にかけて、円形になったものを砕きながら塩でもかけて頂くわけ。
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見た目はカリカリベーコンみたいだけど、なんだろうそんなに感動するほど美味しくない感じ。
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なんか手がかかってる割には。。。やっぱり角煮だったりソーキソバにする方が好きだなぁ。

この『チッチョリ』、エミリアロマーニャ州では一般的な料理で、そのままビールのつまみにするとか、ピアディーナの生地に混ぜたりするんです。

お金出してまで、買わないなぁ〜。

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by Jonetsu-Italia | 2016-01-31 22:00 | イタリアの小さな街 | Comments(0)

豚のお葬式

エミリアロマーニャ州は豚の産地。イタリアでは古代ローマから豚は食べられてましたが、豚の餌になる、とうもろこしや大豆の産地の多いエミリアロマーニャ州で養豚が盛んになりました。どこを歩いても豚料理に当たるって感じで、どこもかしこも豚肉加工食品がてんこ盛り。

そんな訳で、年中、サグラ(収穫祭)もあちこちで開かれてます。たまたまモデナ近郊 Campogallianoで豚のサグラがあったので行ってみる事に。

広場を中心にバンカーレ(露天)が通り沿いに並び、地元のロックバンドが歌い、小さな街が一番活気付く1日。

広場を見るとなにやら黒装束の軍団発見。

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近くには霊柩車もどきのトラック。
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近寄ってみると、訃報の案内(イタリアでは故人のプロフィールとお葬式の詳細を記した告知を壁などに貼るんです)!!

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お葬式会場。左には故豚に深く関わった仲間の豚たちの写真やら。
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記帳台もあり。
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亡くなった豚は既に加工に回されてるんで、式場にはオブジェを飾って。
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冗談好きなイタリア人には大うけ。もちろんこのサグラのイベントの一部ですよ。

サグラの話はまだまだ続きます。


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by Jonetsu-Italia | 2016-01-24 18:50 | イタリアの小さな街 | Comments(0)

大盛況 白トリュフ祭


『la casa del fume 』に行った時、おしゃべりした家族から得た耳寄り情報。

サンマリノの裏にあるパエジーノ(小さな街)、Sant'Agata fertlia で白トリュフのサグラ(収穫祭)をやってて是非お勧めだと。。。

今年で第30回を数え、正式には『インターナショナル 白トリュフ 展』と呼ばれた、知る人ぞ知るサグラ。

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チョット前ですけど行ってきました。高速道路出口Cesenaで降り、ローマへ向かう国道を約1時間。山間の街だけど、このサグラは有名らしく臨時の駐車場も満杯。

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マルケ州に位置します。
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バンカーレ(屋台)でもトリュフ入りのパンやらキッシュなんかも。
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でも大きな食堂に、幾つか地元のトラットリアが出展。食券を買って各出店に列んでオーダーして持ち寄っていただきます。一皿一律€8。
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中にはこうやって日本みたいに見本を並べたりしてます。時間的にも大賑わいで、並びに並びましたよ。

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タリアテッレも良かったけど、先日サンマリノでガッツリ食べたんで、違うもの。黒トリュフの詰まったラビオリに白トリュフをシャカシャカと。
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クロスティーニの盛り合わせ。バターにトリュフが入ってたり、ポルチーニのパテも。
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イノシシのサルシッチャ(ソーセージ)を白インゲンとポルチーニで煮込んだもの。
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外にはチーズとかの出店。
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腹ごしらえが出来たところで、街中を散策。カタツムリの噴水。こういうの大好き。私のツボ
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ピアッツァにはメインイベントの白トリュフの屋台がズラリ。
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ずうっと上がっていくと、カステッロにたどり着きます。
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お決まりの犬仲間とのおしゃべり。
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小さい教会もあったし。

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パノラマをチョコっと楽しんで。
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いい感じに色づいた蔦の写真を撮ったり。
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帰りしなには、白トリュフご購入。
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10gで€20位だったと思います。質にもよるんで、均一ではないんです。
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これは400gくらいで€600だとか。実際安いのかもね。
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ジャンボポルチーニだってありました。ホンモノですよー。

しっかりオーガナイズされてて、なかなかいいサグラでした。大満足。

やっぱ情報は口コミに限るなぁ。



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by Jonetsu-Italia | 2014-11-10 05:12 | イタリアの小さな街 | Comments(0)

黒いルビーMoretta

まだVignolaのさくらんぼの話です。
Vignolaというと、Duroni種が有名で、ボローニャのスーパーにも並んでます。
でも、ここでしか買えない種類もあるんです。

しつこく、同じ写真載せちゃいますけど、手前からMoretta、Duroni、Sonada。
イタリアのさくらんぼには他にも以前紹介した、マラスキーノなどもあります。
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このバンコ(露店)の農家が15年前から作ってる、↓ Sonada。サイズがでかいんですよ。
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大きさを比べると、こんな。下の黒いのが、ごく普通の大きさのMorettaで違いが良くわかります。まるでプラム。でも水っぽくなく、甘くて、果肉部分が多く味がしっかりして、とっても美味。
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代わって、MorettaはVignolaでも1800年後半には既に栽培されてたDuroniと並んで古くから栽培されている種類。Duroniよりも皮が薄くて、デリケートなので市場には流通してなく、収穫地でしか食べれない希少なさくらんぼなんです。これまた少しだけ甘酸っぱくて、野生的な濃いー味。食べると舌が黒紫色に染まります。

前回記事で、その木を紹介しましたけど、それはそれは高く育つんで、収穫が困難。
15メートルのはしごが必要だったとかで、落下事故も多かった様子。Wkipediaにはこんな絵もありました↓。
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Morettaの花の頃。
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SonadaとMorettaを1kgずつお買い上げ!
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Duroniのコンフェットゥ-ラ(ジャム)もついでに買っときました。
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Vignola人に、日本のサクラも有名だよね?はどんな種類?『サクラ=さくらんぼ=食べる』のイメージが強いらしく、食用さくらんぼとは違う種類だと説明すると、びっくりしてましたよ。

来年はVignola のサクラの花の頃、行ってみたいと思います。









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by Jonetsu-Italia | 2014-06-15 06:41 | 気になる食材 | Comments(0)

さくらんぼロード

Vignolaの城塞の脇にPanaro川が流れてるんですが、川沿いに遊歩道があって
歩いていけるんです。天気もいいし、歩いてみようかと。
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川の水は割りと澄んでいて、涼をとるにもいいかも。
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その遊歩道に沿って、さくらんぼ畑が続きます。
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ごそっと草むらで何かが動く気配。。。
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Ghiandaia(カケスの一種)の子どもで親に巣から落とされ、飛ぶ訓練を強いられ、なかなか飛べずにいました。カメラに収めるには絶好のチャンス。
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見上げると、さくらんぼの中でも古いMoretta種の背の高い樹木もあって、
よーく見上げると、黒いさくらんぼがタワワ。
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ひぇー、採りたい!!!
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思わず激写。
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上の写真だと、どんだけ背が高いかわからないんで、↓サイトから拝借。
圧倒ですよねぇ。昔はみんなこの種類ではしごで登っては、収穫してたんだけど、危険だし、能率悪いので、Moretta種は少なくなったそうです。
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↓こちらは有名なDuroni種。
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見れば見るほど、採りたくなる。けれども、フェンスがしっかり周りを囲んでるんで、盗み採りは出来ませんよ。
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こうやって、バスケットで収穫するんですって。
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このDuroni種もタワワ。
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ほんと、果物のルビーとは良く言ったもんだ。
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なんだかんだ、川も水中を歩いて渡り、途中でダニが上着を落とし戻ったりして合計7,8kmは歩いたことに。。そんでもって喉渇き地獄に陥ったわけですよ。

次回はその、さくらんぼそのものの話をします。



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by Jonetsu-Italia | 2014-06-11 05:53 | イタリアの小さな街 | Comments(0)

Vignolaのさくらんぼ祭り=グルメ編=

Sagraには、コムーネ(地方自治体)主催の食堂があって、手軽に食事出来ます。
昼過ぎだったので、人はまばら。(日中は暑いんで、夕方遅くから人手が多くなるんです)
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メニューの中に、Risotto alle ciliege(さくらんぼのリゾット)5ユーロ発見。
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早速頼んだけど、なんか黒米みたい。肝心の味は、いまひとつ。。
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ダニが頼んだ、パルミジャーノレッジャーノのリゾット、バルサミコ風味。こっちのほうが美味しかった。
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ジュースの空き瓶にオリーブオイルとバルサミコ入れてました。037.gif
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この奥でシニョーラ達が調理してます。このハーブのブーケさりげないけど、いい感じ。
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スローフードも太っ腹に無料試食コーナーを主催。
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プロッシュートはプロッシュートでも、モデナの黒豚を使ったもの。14ヶ月熟成のなかなかのお味。
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〆にはさくらんぼ(duroni種)のフラッペ。ジェラートにしようと思ってたんだけど、訳あって咽渇き地獄に遭い、ゴクゴクいきたかったんですよ。
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喉渇き地獄になった理由、話は続きます。




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by Jonetsu-Italia | 2014-06-10 04:40 | イタリアの小さな街 | Comments(0)

Vignolaのさくらんぼ祭り=雰囲気編=

ボローニャからモデナ方向に約30km、さくらんぼの産地、Vignolaがあります。今週末、Sagra di ciliegi (さくらんぼ祭り)に行ってきました。
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はっきりとした記録がないらしんですが、1178年には建設されたらしい城塞が残る街です。
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チェントロの近くには各農家のさくらんぼ売りのスタンドが連なってます。
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全部さくらんぼ!
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さくらんぼについては後でまたゆっくり書きます。味見もさせてくれますよ。
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さくらんぼだけではなく、アプリコットや桃も売店に並んでます。
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この彼女は贈呈用のギフトボックスにさくらんぼをきれいに並べてゆきます。
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これで25ユーロ。5kgです。箱の底に1段きれいにならべていって、最後に引っ繰り返すんだとか。2,3段は並べてないんだって。
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イタリア3色カラーのバスケットもかわいい。
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昔を偲ぶ、古写真も。
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本屋のショーウインドーもサクラの本とか。。。
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Ciliegia(さくらんぼ)の本とか並べてます。
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洋裁店はさくらんぼの生地を使った、小物を飾ったりとか。
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年に一度の、さくらんぼ祭りを街中楽しんでます。

さくらんぼ祭りの話、まだまだ続きます。次はグルメ編!



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by Jonetsu-Italia | 2014-06-09 00:46 | イタリアの小さな街 | Comments(0)

正しい『白トリュフ』の保存の仕方

年に一度、奮発してTartufo biancoタルテゥーフォビアンコ(白トリュフ)を買っちゃいます。
この時期方々でサグラが開催されて、その誘惑についつい負けてしまうのと、
ダニの母親がこっちに来るんで、その手土産に。プーリアにはトリュフが見つかりません。
近くのバジリカータでかろうじて、黒トリュフはあるけど、白は見つからないんです。

先日、栗のサグラ(収穫祭)があったんで、ちょいと購入しに行ってきました。
実は、我々が住んでる/働いてる付近は、栗の有数な産地。白トリフも採れます。
オフィスでも、この時期栗の話でもちきり。ローマっ子のシルビアが
栗を買って、ロ-マの実家に持って帰ったりしてます。
↓ 栗をいっせいに、火の上で炒ってる様子。
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近くの待ちでトリュフ祭りもやってたので、はしご。
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で、だいたいの値段は。。
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奥の小さめ二つが20ユーロ、そして手前が40ユーロです。
有名産地でなければ、目が飛び出すほど高いってわけではないです。

もっとも一般的な食べ方は、タリアテッレを茹でて、フライパンで溶かしておいたバターにサルビアを加えて香を出させて、タリアテッレを茹でたお湯と一緒にそれを絡めておいて、サーブする前、ピアットの上からシャキシャキスライスして振り掛けます。それはそれは芳しい香。

それから、目玉焼きにシャキシャキスライスして降り掛けるパターンも。
これまた美味。
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普通のトラットリアでもあるメニューですよ。
先日たまたま海外からのお客様が居たので、一緒に頼んじゃいました。ローカルなトラットリアなんで、12ユーロ。

で、大変高価なものなので、バンバン使うわけもなく、それを保存しなくちゃいけません。
(それでも賞味期限はだいたい購入して1ヶ月以内かな。)

聞いた話によると、瓶に生米を入れ、その中に埋めて冷蔵へ。
もしくは空瓶に卵を殻ごと一個と白トリュフを一緒に入れて蓋をして、冷蔵庫へ。
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こうすると、お米や卵に芳しい香りがうつり、美味しいリゾットや卵料理が出来るそうな。。

すばらしいアイデアですねぇ。
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by Jonetsu-Italia | 2013-12-03 23:00 | 気になる食材 | Comments(0)

Castello di Rio 中世祭り

カステッロ(城)Castelloネタが続きます。
一年を通じて、カステッロのある街では、festa medievale 日本で言うところの『時代祭り』が開催されます。
要は中世の格好をした市民が歩いたり、昔ながらの製法をデモンストレーションしたりして当時の雰囲気を楽しむというもの。コムーネ(地方自治体)が主催します。

この日は、タルトゥーフォ(トリフ)祭りがあると思い切り勘違い(告知ポスターのを見間違え)し、イモラ近郊のCASTELLO DI RIOへ。もちろん、タルトゥーフォなんて売ってなくて、中世の格好した人がうろうろ。。(キノコ、タルトゥーフォは通常秋だけど、市場に出回らないけど夏も季節なんですよ)
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ちょうど我々が城の脇を通おりかかった時に、大砲が『ドーン』と鳴り、ゴンタが腰ぬかし、悲鳴を上げてました。動物にはちょっとかわいそう。
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それでもいくつか出店を物色しに。
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ここは時代とは関係ないけど、大きな果実の実の中の種をうまく加工して、
アクセサリーを作ったりしてます。象牙のような質感で、美しく、つい買ってしまいました。
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当時のレシピを再現した、お菓子を売ってたり。(暑くて、焼き菓子は買う気になれず。。)
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このおねえちゃんは、慣れない手つきで、紙を抄いてました。日本で言う和紙ですね。
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これは当時使われていた、オリジナルの医療器具らしいです。
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朝からずっとじゃ、くたびれちゃいますよねぇ。
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by Jonetsu-Italia | 2013-07-25 21:01 | 日頃のちょっとしたこと | Comments(0)