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2016年元旦はナポリじゃないけどナポリpizzaで。

謹賀新年あけましておめでとうございます。

今年はナターレ(クリスマス)に引き続きフィレンツェのダニの妹の家で年を越しました。家でまったり過ごして、トランプ遊び。元旦もずっと家でまったり。帰り際に
Piazzale Michelangelo に寄って、夜景を見てサッサとボローニャに帰宅。

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イタリアではツリーは1月6日まで飾ります。
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ボローニャに着いて霧が物凄い帰路の途中、うっすらと浮かび上がったピッツェリアに吸い込まれるように入店❗️

ボローニャでナポリスタイルのピッツァを探すのは難しいんですけど、ここは合格点。

マルゲリータをモッツァレラブファラで。
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モッツァレラ、ポモドーロ、スカモルツァ、レタスを散らした変わりダネ。
レタスがサクサクわりといける味。
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あーナポリへ行きたい😩
Via Emilia 96 Ozzano dell'Emilia (BO)

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by Jonetsu-Italia | 2016-01-01 05:10 | 日頃のちょっとしたこと | Comments(0)

フィレンツェのおすすめホステル


ホステルはユースホステルのこと。

ユース特有の共同部屋とか共同便所の雰囲気はなく(そういう部屋もあります)、今回はB&Bのようできちんとお部屋にもシャワー/トイレ付の部屋もある清潔なお宿
『WOW FLORENCE』をご紹介。今年の8月に初めて宿泊して以来ちょくちょく利用させてもらってます。

サンマルコ広場に徒歩10分くらいで、チェントロにも余裕で歩けるし、とっても便利。
24時間体制のフロント。
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大型テレビのあるリビングでは世界中からきたツ-リストとおしゃべりしたり、ゲームしたり、一人でまったり雑誌を読んだり友達との待ち合わせ場所にしたりとゆっくりくつろげます。
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シングル、ツインと部屋数も結構多し。全室Wifi、エアコン完備。雨が降れば、傘も貸してくれます。
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電子レンジや冷蔵庫、簡単なキッチンが併設されてるから、お惣菜を買ってきて温め直して食べるにもよし。
(朝食ビュッフェが5ユーロ別料金なので要注意。5ユーロなら、近くのバールでカプチーノとブリオッシュで済ませたほうがいいかも、朝からガッツリ派の方なら別ですけど。)

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部屋は簡易ながらも清潔。
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なんか、仁王立ちしてる方が居ますけど、犬もOK。
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バスタブはありませんけど、シャワーも使い勝手よし。
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(私物失礼)
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時期や混み具合にもよるけど、安ければ一泊一部屋40ユーロ弱でも泊まれます。若いスタッフも感じが良くて英語も堪能で安心。

『Wow Florence Hostel』
Via Venezia, 18/B, Firenze
tel. 055 579603






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by Jonetsu-Italia | 2015-12-27 17:34 | ヴァカンス | Comments(0)

『エノテカピンキオーリ』前のイルミネーション

フィレンツェの老舗レストラン『エノテカピンキオーリ』。

........と言っても、行った訳ではないんです。。

その前をたまたま通ったら、かわいいクリスマスイルミネーションだったんで、撮っただけ。。。

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花がかわいい♪と思ったら、ミシュラン、三ッ星の意味だったんですよね。妙に納得。

トスカーナ州では唯一の三ッ星。さすがです。

2016年も三ッ星の獲得されたようで、おめでとうございます。(過去三ッ星は1993~94年に取得してますが、その後2ツ星に降格。それでも2004年見事返り咲き、それから今日まで不動の三ッ星ですからねぇ。)

何時の日か、行ってみたいものです。

『Enoteca Pinchiorri』
Via Ghibellina, 87, 50122 Firenze
Tel:055 242757






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by Jonetsu-Italia | 2015-12-26 21:43 | 日頃のちょっとしたこと | Comments(0)

ポンテヴェッキオの粋な計らい

ダニの妹ナタリアに娘が生まれたので、今年のクリスマスは彼女の自宅のあるフィレンツェで家族全員集合。家でまったりランチを過ごした後は、チェントロへ繰り出し散歩するのがイタリアの習慣なんで、みんなで出掛けました。

ドォーモ前のクリスマスツリーはいつも白に赤のGiglio。
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シニョーリ広場を通って、ポンテヴェッキオへ抜けると、今年は橋に直接ライティングと凝った演出。アルノ川の水面にも光が写って幻想的。
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ダヴィンチはフィレンツェで見ると、グッときますね〜。
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モジリアニも。
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この後ミケランジェロもあったんですけどね〜、撮り損ねました。

伝統的な姿もいいですけど、こんなサプライズもイイかも♪

今年はイタリア各地で同じようなイベントが行われてます。
ちなみにジュビレオ開催日12月8日の式典で、ヴァチカンで行われた光のイベントも素敵でした。La Stampa社の 画像はコチラ。

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by Jonetsu-Italia | 2015-12-25 09:13 | 日頃のちょっとしたこと | Comments(0)

食後に天才ダヴィンチ三昧。

今回はゴンタを連れてなかったので、普段犬と一緒に入れないところを廻ることに。

日本食ランチした後、満腹状態で脳を刺激する為に教養を高めようと行ったのは、国立レオナルドダヴィンチ科学博物館。彼の生誕500年を記念して設立されたイタリア科学の歴史に触れるための博物館。それでもやっぱりメインはダヴィンチということで、彼の発明に触れるコーナーに。

彼の発明デッサンの図案コピーと、それを元に実際近代の科学者が作った模型とで構成された回廊を通ります。背後の大きなパネルは彼の美術作品の一部がイメージとして使われています。

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ひとつひとつゆっくり鑑賞と言いたいところだけど、なんともお腹が苦しくて、それはそれはキツかった。
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幾つも幾つも、アイデアが浮かんで次々に発明したものは現代の姿とあまり変わっていないのが本当にビックリ。
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反対側には人体の解剖図など。
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機密なデッサンはまるで写真のようです。優れた観察力とはこのこと。
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これは水中に杭を打ち込む機械。運河や回転式の橋など、水路に関する建設にも
多く関わっています。
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ヴェネツィアなどのような埋め立て地にする為に用いられていた機械ですね。
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有名なグライダー『Aliante』。今にも飛びそうな感じ。
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植物に関しても研究してます。
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個人的に印象に残ったのがこのスケッチ。学名
Ornithogalum divergens Boreau。
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実際の写真がコレですけど、割と簡単に見つかる野草で、薬学的な視点から研究していた模様。
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過去記事で登場した、イモラの地図。全てコピーでオリジナルではないんです。
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パトロンからの要望がほとんどとは言え、こんなに多岐にわたって興味を持ち、生涯研究に勤しんだダヴィンチは寝る時間なんてあったんですかね。


博物館の話、続きます。





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by Jonetsu-Italia | 2015-12-14 21:51 | まさに歴史 | Comments(0)

双眼鏡でイルミネーションを覗くのも良し。

ミラノのギャレリア ヴィットーレ エマニエーレの中でみんなが覗いてるものは。。。
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ナターレのイルミネーションでした。時間がなくて覗けなかったんですが、多分
スワロフスキーのツリーの細かい飾りを見るためじゃないかなぁ、と。
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ツリーの下にはガードマンがしっかり警備。本物のスワロフスキーがふんだんに吊るしてありましたからね〜。ブルーの中心部にはミラノ市の紋章がしっかり。
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それにしても、冬の夕暮れ時の空のような深いブルーが美しい。写真では伝わりませんけど、流れるライトが使われていていつまでも見上げていたい感じ。
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12月8日のイッマコラータ(この日にツリーに点灯するのがイタリアの伝統なんですよ)前だったんで、ドーモ広場のツリーのイルミネーションは点灯前。。。。
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イルミネーションは1月6日のヴェファーナの祝日まで、楽しめます。



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by Jonetsu-Italia | 2015-12-08 16:09 | 日頃のちょっとしたこと | Comments(0)

EXPO MILANO まとめ =日本館編=

すっかり時が過ぎちゃいましたけど。。。EXPO最後の話が残ってました。

9月の初め同僚に『日本パヴィリオン、2時間待ちだって』と聞かされ、えぇー!?って思いましたけど、9月の終わりに行ったらなんと7時間待ちに。。。ラジオではその日その日で日本館が何時間待ちなのかを告げるなど一種の社会現象にまでに。こんなのまで巷で廻ってきましたよ。(10時間あれば日本まで行けるみたいな。。)
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とにかく人人人人。
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エントランスには47府都道府県の名前入りの酒だる。
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そんな中、10月最終日曜日に再度チャレンジしたら、ちょうど午後4時ごろ奇跡的に列が減ってて、3時間⁉️ (着いた午前中は既に6時間)それでもキツイけど、とうとう並びました❗️
まぁ、2時間は割とあっという間に過ぎ、後の1時間が辛かった。
それでもイタリア人はなんだかんだよく並ぶよなぁ〜って。TDLだって7時間も並ぶアトラクション、ないですよねぇ。並び屋みたいのもいなかったし。妊婦、子供連れ、75歳以上や障害者の方々は身分証明書を提示の上優先的に入れましたけどね。

で、入る直前列が終わる頃、例の釘を使っていない組木の部分にまるで登山の頂上達成のような落書きに気づきました。「シテやった❗️」「マンマ、ここまで良くやった!」「7時間も並んで、お産のほうが短かった❗️」「ここまで並んで、トリノへのー家路へは渋滞がありませんように。。。」等等。結構お茶目な落書きが多かったかなぁ。

ここから入館です。先ずはアートの世界。鉄っぽい文章を模ったオブジェとその影。
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やっぱり富士山。このスクリーンがどんどん変わってゆく様が幻想的で美しかった。
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なぜか花札を連想。
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ここから別の部屋で、五穀豊穣をイマジネーションした画像が流れます。神秘的でそれは美しかった。丸い円盤状のスクリーンがいくつも敷き詰められていて、その中を歩いて進めるようになってるのがナイスアイデア💡。
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こうやって揺れる稲穂も体感できて、なかなか良かった
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押し花のオブジェがある回廊を通り。
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こちらも全て押し花で出来てます。日本人の繊細さが良く出てるなと。
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ここは滝をイメージした画像の中をたくさんの料理の写真が流れていて、自分の前でそのショットを止めて見るというもの。イマイチ良く分からなかった。
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その先は日本食の味の全てを、バイブル的に説明した部屋に続きます。分かりやすく模型や写真を使ってあって、なかなか👍。
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お弁当文化も、お醤油入れるアレもね。
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醤油のグラデーションも。日本人の私にも勉強になりますよ。
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デザインアートも。ここはサラリと流す人が多かったかなぁ〜。
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メインイベントのエンターテイメントショーの前にお兄さんがショーの説明を。
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背後には日本の郷土と四季の紹介ビデオ。温泉に猿。そそります。
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入れ替え式で、エンターテイメントルームに入り、いよいよショーの始まり♫
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各テーブルに着席して。司会者のお姉さんとお兄さんが登場。
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テーブルに映し出される料理や写真を手元に用意されたお箸を使って、画面タッチして
参加する仕組みになってます。四季に応じた料理や旬、懐石を説明。
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言語も選べて私は、もちろん日本語。
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最終的に、テーマはハーモニー♫。
アイデアはとってもいいんだけど、3時間並んだ後に、早いテンポについて行けず、恐らく伝えたかった事が上手く理解されないまま、終わったのでは、という感じ。
ビデオ画像はこちら。
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約50分くらいの見学の後、フードコートに行きました。
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京樽、CoCo壱番館、サガミ、今半、美濃吉さんが参加。
月替わりで変わってたみたい。
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日本のサービスエリアみたいな仕組みで、
それぞれのカウンターへ行き電光板で注文。番号札を持って待ちます。
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我々は京樽のお寿司を注文。なんと一箱22€!! タッカイよ〜。
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外では郷土展。その日は福井でした。
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福井のツーリストプロモビデオを鑑賞して、お酒の無料テイスティングがあったり、枡の手作りコーナーがあったりと企画満載で、福井に行きたくなりました。
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優美な盆栽も。こういう日本の真骨頂がいたるところにあって、
日本人の心を和ませてくれます。
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もう少しゆっくり余裕を持って観たかったなぁ。って感じ。。。
でも日本のことをもっと皆んなに知ってもらいたいと思いましたよ。
鮨、刺身だけじゃないんだと。

EXPOが終わっても、何処かの駅とかでそのまま展示を残せればいいんですけどね。
ここで終わるのがもったいない。


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by Jonetsu-Italia | 2015-12-06 00:03 | イタリアにおける日本文化 | Comments(0)

EXPO MILANO まとめ =弊社編=

弊社ではボローニャでベルベレという名のピッツェリア(別の日にゆっくり書きます。)も共同経営してるんですが、そのまま店舗としてEXPO のオーガニックパヴィリオンに出展してました。

実際メインエントランスの他にそのオーガニックパヴィリオンに近いもう一つの入り口があります。5月開催当初はその付近の工事が終わらず、店舗前を工事中の為塞がれて、閑古鳥が思いっきり泣く状態でEXPO側とすったもんだをし、EXPOは暗いムードに包まれて、『やっぱりダメか。。。』みたいな雰囲気でした。が、7月くらいから徐々に盛り返し、最終的には連日に次ぐ大盛況で、皆んな(◎_◎;)。
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こちらがパヴィリオン内。
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中にはイタリアオーガニックショップチェーンの先駆け、NaturaSiが入っており、買い物も出来ます。

こちらはカテゴライズされた弊社の商品コーナー。
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オーガニックの原材料を使ったピッツア。何かのチーズ、干しぶどう、ナッツ。
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トマトソースとフィオリディラッテ。
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リコッタチーズ、ペペローニ。
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トマトソースとケッパー、オレガノ。
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店舗で働くスタッフは、『どうせ毎日来るんだからいつでも好きなパヴィリオンへ行けるんだ』みたいに、楽観視。それがアダとなり最終的に訪問できなかった様子。『あんなに空いてた日本館にさっさと入れば良かったァ』と悔やんでも悔やみ入れないらしいです。I053.gifJapan のうちの社長もその1人。

オーガニックパビリオンには特設会場もあり、シェフを招いてクッキングショーやオーガニック生産者をパネラーに迎え、パスタのセミナーなど幾つかイベントとしてやりました。




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by Jonetsu-Italia | 2015-11-02 06:03 | 日頃のちょっとしたこと | Comments(0)

EXPO MILANO まとめ =モンテナポレオーネ編=

何故かミラノへ行くとついついモンテナポレオーネ通り付近を歩いてしまいます。やっぱり最新モーダを感じたいのか。。ショーウインドーデコレーションをチェックするのも割と楽しいし。

で、これはEXPOだからじゃないかもしれないんですけど、歩いているとチョットした変化に気づきました。

マンホールが有名デザイナーによってデザインされてる⁉️

ジョルジォ アルマーニ。
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エトロ。
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ミッソーニ。
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ガロフォロ。
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ホーガン。
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ディースクエアード。
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ヴェルサーチ。
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エミリオプッチ。
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あんまり気づかれてませんでしたよ。本当はもっとたくさんあったんだけど、立ち止まって写真撮るの結構ハードで。。

平日でしたけど、人出はいつもの倍以上❗️

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by Jonetsu-Italia | 2015-11-01 04:41 | 日頃のちょっとしたこと | Comments(0)

EXPO MILANO まとめ =ミラノ土産編=

今年5月からミラノで6ヶ月開催されていたEXPOに何回か行ったんで、ザックリレポートします。

まずはミラノの街の様子から。ついでにミラノでショッピング❗️という人たっくさん。

とにかくEXPO一色。

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ドゥオモの下に、『ドゥオモショップ』なるもの発見。この機会に開発したんですね〜。
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まさしくドゥオモを模ったグッズが豊富。チョット入店。ここでの収入はドゥオモの修復費用に貢献されると書いてありました。
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目に止まったのがこれ、ドゥオモの形をした時計‼️
可愛すぎ💮。
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小さいのが€74,90。鳩時計仕様のが€189。結構なお値段ですね〜。
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でも欲しくなっちゃった。。。




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by Jonetsu-Italia | 2015-10-30 07:28 | 日頃のちょっとしたこと | Comments(0)