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いたる所にハリネズミ。

ゴンタといつもの公園を散歩してると、落ちてる『松ぼっくり』を踏んづけちゃったりするんですけど、あっ、また踏んづけちゃったと思うと、たまにそれが、ハリネズミだったりするんです。

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ちょっと捕まえて、ちらっと観察してまた公園に戻すのいつものパターン。

この日も2匹捕まえて、タオルに包んで、観察。キュート。

日本でハリネズミって見たことなかったし。。

あ、体にはダニやノミがうじゃうじゃ居るので、まず、触れませんけど。

野良猫と同じくらいの割合でその辺にゴロゴロいるんです。イタリアに住んでかなりびっくりしたことですよ。

イタリア語で Riccio 。ちなみに雲丹のことはRicci di mare(海のハリネズミ)。

ケーキのモチーフにしたり。
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ぬいぐるみも多数。

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イタリアでも身近なマスコット。私も大好きですよ。




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by Jonetsu-Italia | 2014-04-06 01:11 | 日頃のちょっとしたこと | Comments(0)

珍鳥『Nandù(レア)』ってどんな鳥?

メゾラ森林周辺を車で走ってると、見慣れない動物を見かけたので、わざわざ車を止めてウォッチング。

 

一見、その姿はダチョウ。。でもなんか違う。隣の柵には鶏、ガチョウ、七面鳥が戯れてる、そこはファットリア(農家)でした。

 

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ゴンタが居たので、とにかく彼らの威嚇が凄かったですよ。
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『卵売ります』の表札が出てたんで、興味心身で訪ねてみると、ダチョウだと思ったのはNandù(ナンデゥー)という同じ種類の珍鳥。Wkipediaによると日本語でレア。聞いたこともありませんねぇ。なんかガンダムの登場人物みたいで。。

 

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残念ながら、玉子の季節は秋から冬にかけてで手に入らず。。買うとしたら、120ユーロ位もするそうな。。

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このピンクの花がかわいかったんですよ。名前はわからず。。
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一方ダチョウの卵は、イタリアでも人気の料理テレビ番組『Master Chef』のジュニア版(ちびっ子が料理の技を競うんですけど)、前回の放送で、料理の素材に使われてました。この卵一個、フツーのにわとりの卵24個分らしいです。
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どうやって割るのかを、指導。硬いので、かなづちで。
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どろーんと中身をボールに空けます。
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割るのが難しい感じ。この料理の課題は全卵を使って、いかにうまくスクランブルエッグを作るかでした。
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ダチョウのオリジナルはアフリカですけど、ここイタリアでも古代ローマ時代に、高級食材として食されてました。調理した肉に、胡椒、ミント、クミン、セロリシード、ダッテリ(ナツメヤシ)、ハチミツ、酢、ガラムを混ぜて作ったソースをかけてたそうです。

ちなみに、Nandùの近くで彼らの羽を拾いましたよ。
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大事にしようっと。









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by Jonetsu-Italia | 2014-04-04 06:02 | 気になる食材 | Comments(0)

アラゴーナ城を美しく見たいのなら。。

イスキア話の続きです。

ホテルのウェイターと世間話。いつものように『何処行った』だとか、『どうだった』とか。。

『この時期ならではで、すっごくいいから、是非行ってみて。そこから見るアラゴーナ城は格別』と勧められたのは、カンパニャーノ(Campagnano)地区の人間プレセーぺ祭り。一日だけ限定で開催。人がその当時の格好をして、プレセーぺを再現するというもの。イスキアポルトからもわりと近く、バスでもOK。

イスキア滞在中も日本人特有の強行スケジュールを組んだ私。(ダニからはゆっくり過ごせないと大ブ-イングをうけましたが)時間的には行けたものの、予期せぬハプニング(イスキアうさぎ発見)で時間を潰し無念にも行けず。

『そこから観るアラゴーナ城が美しい』のコメントが気になっちゃって、
一応その地域に行ってみるだけ行ってみようと。。

小さな広場に着いて、そこから海沿いの道を歩いて下ると、絶景パノラマ。
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天気がもう少し良かったら。。。ちょっと残念でした。

広場の小さな教会。
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ここでもイスキアうさぎ料理を出すレストランの看板。。レトロでかわいい感じ。
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地元のオバちゃんからまたひとつ岩風呂情報。例の『Sorgente』まで行かなくても、『Scogli di Sant'Anna とCartaromana』という岩場が近くにあって、温泉が湧き出てると。ジモティーはこぞってそこへ行くそうです。知られてないスポットがまだまだありますねぇ。

人からの生きた情報って、やっぱり基本ですね。時にはネットよりも優れてます。
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by jonetsu-Italia | 2014-01-24 18:24 | ヴァカンス | Comments(0)

山頂フェスタ 気分爽快Monte Epomeo

ピーカンに晴れたので、こりゃ、登山でもするかと、かねがね登ってみたかったエポメオ(Monte Epomeo)山へ。サンタンジェロの手前FONTANA地区にMonte Epomeoの看板があるので、車で上り、プチ農場と駐車場がるので、そこで車を停め、そこから約1kmほど登ります。(駐車場には小さな農場があって、そこの馬達に乗って登山も出来る様子。。。魅力的なアイデアだけど、今回は時間がなかったのでギブアップ)

岩壁に馬のモチーフ(驚)
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Monte Epomeo山は標高788mで、記録によると最後に噴火したのは1302年だそうです。
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所々ダイナミックなパノラマが。火山岩をくり抜いた山道をひたすら登り20分ほどで、プチ教会のある小さな広場へ出ます。
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カプリ島がうっすら。
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教会の中はこんな感じ
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岩を丸ごとくり抜いて造られた教会。その上に頂上が見えます。
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地元イスキア人軍団がパネットーネ、スプマンテなどを持ち寄りフェスタをやる様子。。。(ここまでこの荷物を持って上がるのが凄い。。そんな気力がイタリア人にもあったのかとびっくり)。

ふと頂上を見上げると、彼らでギッシリ。。(『皆で一緒に』。はイタリア人のモットー。最後の一人が上がるまで全員で押し競饅頭状態で待ち、頂上達成を一喜一憂するというもの)
さすがにフェスタをするのは狭すぎるので、さっきの広場に椅子を並べてました。

わりと険しい、細い道を登ります。突風でも吹いたら、一気に吹き飛ばされそう。
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ナポリのヴェスヴィオ山が遠くに望めます。
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彼らが立ち去るのを暫し待って、頂上へ。岩をくりぬいて、うまく階段に。
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遠くにヴェスヴィオ山、カプリ島、プロチダ島、360度イスキアを見渡せ、ほんとに気持ちよかったですよ。
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by Jonetsu-Italia | 2014-01-18 08:39 | ヴァカンス | Comments(0)

イスキア うさぎ発見!

ソルジェンテへ向かう小道で、草むらで物音がし、見てみると野生のイスキアうさぎが!!
ダニを呼び、近寄ると逃げることもなく、ブッシュに隠れて、思いっきり急接近。
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イスキア島とうさぎの話は以前ブログ内でお話しましましたが、ジモティーの話では養卯場から逃げ出したか、歳をとり、自然に戻したか。。確かに野生だったら機敏に逃げるはず。
近くを通りかかったおっさんに話すと『ネコと間違えてない?』いくらなんでも、うさぎとネコの区別ぐらいつきます!接写うさぎショットを見せると『丸々と太っていいうさぎだね』と。

そのまま後にして岩風呂へ行き、帰りに再度その場所を通ってみると、無残にも野犬に噛まれて、息はすでになく。。。。
その光景にちょっとショック。007.gif


丸々太ったウサギは誰も逃しません。。。。
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by Jonetsu-Italia | 2014-01-15 19:35 | ヴァカンス | Comments(0)

ダイナミックな天然岩風呂 Sorgente

サンタンジェロの先に、Panza (パンツァ)とう地区があり、そこからLe Sorgente (水源地の意味)の看板をたどって田舎道をのんびりと海へ向かって20分ほど歩くと、日本でもわりとイスキアで知られてるSORGENTE という『天然岩風呂』があります。
急な階段を下りていかなければならず、ちょっとキツイですが、自然の醍醐味が味わえます。
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日本と違ってきちんと施設が管理しているわけではないので、行きたい人が行きたい時間に勝手に入ることが出来ますが、思いっきり、自然のままなので、熱い温泉が湧き出ているところを自分で探して、入るって感じですかね。
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満ち引きにもよって、海水の量を調整しないといけないので、(波をかぶると寒い!)そこのところなかなかテクがいりますがやっぱり海を見ながらの温泉はたまりません。。
冬とはいえ、水着(こちらの温泉は全て着用です)に着替えた人たちが入ってました。(以前夏場に一度来たときは我々もトライしましたが、今回は寒そうだったので断念)
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↓ シャワーとか、着替え室、とかシャレたものは、一切ないので、着替えもダイナミック。
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陽が沈むのが早いし、やっぱ冬場はお勧め出来ないかなぁ~。
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by Jonetsu-Italia | 2014-01-14 17:41 | ヴァカンス | Comments(0)

イスキアの指宿!?砂むし温泉『La Siaggia delle Fumarole』

フマローレ『fumarole』とは火山の噴気孔のこと。イスキアには至る所にあります。
日本人になじみのある、天然砂むし温泉も楽しめます。でもご自分で。。。ですけど。

イスキアの南、サンタンジェロ(Sant'Angelo)まで行き(バスでも行けます)、La delle Fumaroleまでの遊歩道を進みます。
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ファンタジーな家の横を通り、
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古いタイルをうまくリサイクルした壁の脇を通り、
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↑ 小さく見える柴犬はちなみに『ゴンタ』。

噴気孔の横を通り、
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約20分徒歩で、遠くにカプリ島が望める砂浜に出ます。
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冬場の16時ごろ、だーれも居ません。もちろん、ここはイタリア、詳しい案内板など無し。
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ベンチとロープと鋤が見えたので、きっとそこだろうと近寄ってみると、湯気がホクホク。
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鋤で掘っるとめちゃめちゃ熱い。とてもじゃないけど、砂に足を埋めるなんて出来ませんでしたよ。
足を乗せるのがやっと。。。
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ベンチの周りだけじゃなく、浜辺のどこで適当に掘っても、しっかり熱く、100℃まで上がるそうです。
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by Jonetsu-Italia | 2014-01-06 08:12 | ヴァカンス | Comments(0)

日本の夏休み 伊豆編④熱川バナナワニ園

何十年ぶりが多い、今回の夏休みだけど、伊豆の老舗テーマパークのひとつ
『熱川バナナワニ園』にも久しぶりに行ってきました。昔子供の頃、祖父に連れられて、その後もう一度行ったきりで、ダニが本物のワニを見たことがないとのことで。。。
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なんと創業は1958年。結構古いです。
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最近はレッサーパンダも何頭か飼育されてます。水ミストを浴びてても暑くてダレてました。かわいそうに。。。
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何十種類ものバナナの木が温室にのびのび育っていて、まさにバナナの森。個人的にバナナの木が大好きで、ぜひともイタリアでも育てたいところ。(バナナを食べたいのではなく、木が好きなんですよ)。ま、バナナの木を植えてるご近所も居ることですので、育たないってことはないと思いますね。
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他にもパパイヤ、マンゴー、パッションフルーツ、スターフルーツといったトロピカルフルーツも充実してます。
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店内のお食事どころではそんなフルーツも味わうこともできます。輸入品と違って、やっぱ採りたては新鮮!添えられたバニラアイスは喫茶店の味。そこがまた良し。
SBさんのコラボでスパイスの森もあり、コショウなどの珍しい植物も。
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シダの森。
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睡蓮の森。
ゾウガメと触れ合ったり。
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もちろん、メインのワニたちもしっかりいらっしゃいました。
なんと小ワニにもタッチ。
なんだかんだ3時間は堪能させていただきました。
もはやバナナとワニだけではありませんでした。
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by Jonetsu-Italia | 2013-09-26 06:14 | ヴァカンス | Comments(0)

ゴンタの散歩道 『花盛り果樹園コース』

我が家の前には公園があって、ゴンタの散歩はいつも、そこ。広々としていて、人も少なく、歩いても気持ちいいんです。果物の木がいくつかあって、まさに今花盛り。
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りんご(左)
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鳥のさえずりを聞きながら、ゴンタもウットリ。
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私の好きな松の木もあります。
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洋梨
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この先、更に大地がずぅっっと続いてます。そこから見る夕日も美しいですよ。でも今日は天気も悪いんで、ここまで。
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こちらも桜ですが、 マラスキーノ maraschino 日本語でスミミサクラ。実をお菓子に使ったり、リキュールに向いていると、ここの家のシニョーラが説明してくれた様子。今度枝を戴ける予定!!(ゴンタの犬友つながりです。。。)
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すっかり全ての用を足して、ご機嫌のゴンタをとっ捕まえて、抜け毛の処理タイム。最近買った専用ブラシでおもっきりブラッシング。後はもちろん拾いますよ。でも、郊外でブラッシングは気持ちいい ♪
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花を摘んで帰りました。この黄色いのは★みたいで実に愛らしい。そこらじゅうに咲いてましたよ。ゴンタの足も黄色くなってました。
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by Jonetsu-Italia | 2013-04-24 06:36 | 日頃のちょっとしたこと | Comments(0)

イタリア 春爛漫 ♪

いやー、冬眠かと思っちゃうような長ーく、暗-く、寒ーい冬がやっと終わった感じ。
3月はなんと50年ぶりの長雨記録しちゃったし。。。
天気に気分を左右されるイタリア人たちが、一斉にドヤドヤと出掛けだす待ちに待ったシーズン到来です!!

車で30分ほど、イモラをフィレンツェ方面に山間に行ったところは、美しい丘陵が広がり、気持ちいいハイキングコースがあるんです。たたまたま、トリップアドバイザー(いつもお世話になってます♪)で見つけたオステリアでまずは腹ごしらえ。

ど~んと、自然のど真ん中に。。La Casa del Fiume (直訳:川の家)
ホントはスペイン人の奥さんが作るパエリアがちょっぴり目当てだったんだけど、オーダーは8人以上からってことで、断念し、イタリア人の旦那様がつくるイタリア料理に。
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前菜にハムやサラミとストラッティキー二チーズの盛り合わせとピヤディーニ(ロマーニャ州の郷土料理でピカタみたいなパンの一種)
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プリモは『Garganelli Maremma』サルシッチャ(ソーセージ)、アーティーチョーク、玉ねぎ
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セコンドに羊肉のグリルと野菜のグリルを付け合せ。
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デザートもしっかり。リコッタチーズのムースにイチジクのジャム添え。すっきだなぁ、この組み合わせ。
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春風に吹かれながらの食事は気持ちーです。
腹ごなしにあたりを散策。
クルミも落ちてます。
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川の水が澄んでいてきれいでしたよ。
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満開のマルゲリータ(マーガレット)
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『This is the タンポポ』って感じのタンポポ。Tシャツにでもしたい感じ。043.gif
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まんまるバージョンもあります。
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遠くからみると、オステリアはこんな感じ。
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野生のムスカリの群生と一面のお花畑。
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野生のアスパラガスも!実はこんなに細いんですよ。
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かわいらしいお菓子屋さんでアーモンド粉で作った手作りビスケット購入。5.5ユーロ.....050.gifちょっと!高いでしょ!お客もいなさそうだし。ま、いっか。。カンパの気持ちで。。。
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by Jonetsu-Italia | 2013-04-14 07:40 | 日頃のちょっとしたこと | Comments(0)