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こっちもオ-シャンヴュ-。EATALY Bari

お客様と一緒の場合、遅い時間でも弊社の商品を見てもらったり、その場で何を食べるかを決められるんで、便利スポットです。

随分前に行ったときは(過去記事)、ガラガラで今にもつぶれそうな気配だった、EATALY バーリ。

ちょっぴり心配だったけど、美しいサンセットも満喫できる海岸沿いでナイスロケ-ション。夕食に寄る地元民も結構居ました。

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前回すっかり、スル-しちゃって気がつきませんでしたが、なんとオーシャンビューテラスで食事が出来る!

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アドリア海に沈む夕日を見ながら、夕食。ここはまた高い場所なので、眺めも抜群。


お昼ガッツリだったので、夜は軽めに。皆様一品ずつで。
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私はタコと、ファ-ヴェ(ソラマメ)のピュ-レ。

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お客様はSpigola のグリル。(ピエモンテ州出身の同僚はピザ、もう1人のお客様は牛ステ-キ。。。。)

それにしても、海もひとつのご馳走だとよく言ったものです。




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by Jonetsu-Italia | 2018-06-13 04:45 | プーリア | Comments(0)

オ-シャンビューテラスで朝食を。『Best Western la baia Bari Palese』

仕事なんで、予算の関係上泊まるホテルは限られます。この時期バーリ市内は何処も一杯。
好みのホテルは取れなくて、今回はここ。『Best Western La Baia Bari Palese』

部屋の鍵に重たいボ-ルがついた、いわゆるレトロタイプ。部屋もバスル-ムも狭いし、WIFIは遅くて使い物にもならず、今ひとつ。

『朝食は上の階ですから』とスタッフに言われて、上がってみると、なんとオ-シャンビュー!!広々としたテラスで海を眺めながらの朝食は格別。

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30分くらいゆっくり居たかったけど、仕事のお時間。

部屋は満足いかないけど、これはポイント高いかも! いいところもあるもんです。



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by Jonetsu-Italia | 2018-06-12 04:25 | プーリア | Comments(0)

プーリア野菜 pagnottelle とfagioli pinti

日本に京野菜があるように、イタリアにも産地限定の野菜たちもあります。

プーリアの夏野菜といえばPagnottelle (ウリ)とFagioli pinti(極細インゲン豆)。流通が全く発達してないイタリアは別の場所では買えないんで、ここぞとばかり買っては食べ、買っては食べ。そしてもちろんボローニャへ持ち帰ります。(最終的に全部食べちゃって、持ち帰りはナシ。)

地元のメルカートへ買い出し。ダニの幼なじみのヴィンツェンツォがやってる八百屋で買うことに。
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並んでいる野菜はとにかく新鮮でやはり太陽光線が違うのか、すこぶる育っている感じ。値段もボローニャの約半額。
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この紐のようなインゲン豆はシンプルにトマトソースとカッチョリコッタでスパゲッティに。ロングパスタとよく絡んでメチャメチャ美味しんです。
今年は不作でkg €4。高級です。
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以前紹介したfichi d'India (サボテンの実)もありますよ。
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奥の普通のインゲン豆と比べても、極細なのが分かりますね。
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これがPagnottelle。実はPagnotelle は方言で、イタリア語だとCarosello。
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こうやってカットして、サラダ代わりにパリパリ頂くんです。どっかで見たと思ったら日本のプリンスメロンのようですけど、程よく苦味があって瑞々しいんです。
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夏野菜って夏休みの思い出になるんですよね〜。

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by Jonetsu-Italia | 2015-09-15 05:14 | 気になる食材 | Comments(0)

マッセリア (masseria) でペコリーノを買うこと。

ダニの実家へ帰省すると、まぁ買物リストがあって、ボローニャへ戻る前に買い出しをするのが習慣。

プーリアのペコリーノチーズはローマとかトスカーナに比べてかなりスパイシー。
結構ピリッと濃厚です。

ペコリーノチーズはいつも実家のそばのマッセリアで購入。マッセリアとはプーリア、シチリアでの独特な呼び方で、要はファットリア(農家)のことなんだけど、家族経営で割と規模が小さい農家で建物が壁で囲まれているのが特徴。
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今は廃屋になった古いマッセリアを改築してオシャレなアグリツーリズモとかB&Bにするのが流行ってます。
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ここは、実にシンプルにチーズを作って、直売してるだけ。だから飾りっ気も何もなし。
子羊たちがいっぱい。鶏と共存してます。
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ハイジに出て来る「ユキ」みたいでカッワイ🐑
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ガッティーノ(子猫)ちゃんも。
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すっかり、動物に魅了されて、肝心のペコリーノチーズの写真を撮るの忘れました。。

12ヶ月熟成のホールをゲット。1つ約€25。これで半年は持つでしょう。





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by Jonetsu-Italia | 2015-09-13 06:53 | プーリア | Comments(0)

ソフトシェル アーモンド

なんやかんや、アーモンドの話題がチョクチョク出てきますが、プーリアはシチリアと同じくイタリア有数のアーモンドの産地。

バーリ周辺ではオリーブよりも先に盛んな時代があったそうです。でもアーモンドは樹齢8年頃まで身をつけ続けると、そのあとは実らないそうで、割に合わず断念してオリーブに切り替えた農家が増えていったとか。

イタリア人は過去記事でアーモンドを生でもバリバリいっちゃうと伝えましたけど、今回は普通の状態。

ダニの実家のテラスにおもむろに植木鉢に入れられたアーモンドを発見。
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叔父さんの畑で獲れたアーモンドをこーやって、3、4日天日に干すと、
自然に実と種の部分が離れてゆき。。。
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手でサクッと剥いちゃいます。
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その後更に種を手で割って、中身を取り出します。これはmandorla muddesca という種類でなんと手で割れるほど柔らかい。(と、言っても手の力がない日本人はやっぱり、ナッツ割りが必要。。。。) イタリア人はパカスカやりますけどね〜。なんでそんなに手の力があるのか。。日本人がか細いのか。。。

以前シチリアのNoto特産のを買ったら、カチンコチンで器具でもきつくて、なんと最後はカナヅチ。種類によってこんなに違いがあるとはねぇ。




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by Jonetsu-Italia | 2015-09-11 15:30 | プーリア | Comments(0)

イタリア式 海水浴のお供に。

プーリアで海水浴へ行く時は家から食料を調達する場合とビーチ近辺で買う場合があります。
自宅からは夕飯で残ったパスタアルフォルノ、パニーニ、オルゾサラダ、モッツァレラ、サボテンの実、ぶどう、イチジクなんかが定番。

今回は後者を紹介。
まずPulsanoチェントロにある、激ウマのパン屋に寄って。
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パニーノとか。
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惣菜パン。
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フォッカッチャ
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惣菜パンとパニーニをゲット。
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この一見、ぶどうパンのような惣菜パン。
中身が凄いんです。オリーブ、ドライトマト、ズッキーニ、ケッパーと贅沢な内容。案外シンプルな具材なのに、ありそうでない詰め物。なかなか好き。
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生ハム、ルッコラ、トマトのパニーニもなかなか。
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こちは例の売店でフルーツの盛り合わせ。これで3€はお買い得。
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アーモンドをキンキンに冷やしたものも、売り子(おっさんだけど)がビーチの隅々を歩いて、売り歩きます。甲子園のカチ割りのようだけど。。これで1€。大人気。
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で、やっぱり決め手はターラント地ビールBirra Raffo 。

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喉が渇いたら小瓶でぐいっと。そしてオットセイのようにゴロゴロと、7、8時間くらいいるかな。




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by Jonetsu-Italia | 2015-09-01 04:26 | プーリア | Comments(0)

プーリアの海

残暑お見舞い申し上げます。

ダニの実家プーリアに来てます。いつも行くビーチはターラントの近くPulsano。イオニア海側。
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結構海水は温かいですよ。
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浜辺のキヨスコ(伊語)。カフェやビールは1€。
最低限の品揃え。お釣りが溜まるまで人待ちをしなきゃならないのが玉にきず(笑)
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久々のリラックス。




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by Jonetsu-Italia | 2015-08-17 19:05 | ヴァカンス | Comments(0)

クリスマスのランチは家で。


今年はダニの体調が今ひとつで、おとなしく自宅でナターレ。

オレキエッテを作りました。
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Agnello (仔羊)をトマトソースで煮込んでおいて、そのソースをかけます。もちろんペコリーノチーズを一緒に絡めておきます。
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セコンドはその煮込んでおいた、agnello 。
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アンティパストはイカのマリネとスモークサーモン。ケッパーの実を玉ねぎと一緒に細かく刻んでサーモンを巻いて食べると美味。
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オリーブの実にひき肉を詰めて揚げた scorana 。
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パルミジャーノレッジャーノチーズと茹でたジャガイモにバルサミコをかけたもの。私の好きな野菜 valeriana を添えます。
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簡単にだけど、結構満足の出来栄えでした。

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by Jonetsu-Italia | 2014-12-25 01:40 | うちごはん | Comments(0)

アンティパスト テンコ盛り


2014年夏休みの話し =アルベロベッロ編=

ナポリを後に、一気に車で5時間かけて南下し、プーリアに到着。宿はアルベロベッロとマルティーナフランカの中間くらい。

到着日の夜はアルベロベッロを散歩して、夕食もとることに。

昔のオリーブオイルの搾油所を改装して作った、レストランテ『Casa nuova il Ristorante』

お気に入りの店で、何度か来たことがあるんだけど、毎回びっくりさせられるのが、アンティパストミスト。

出るわ出るわで、椀子そば状態で留まることなし。これはプーリア料理全般でもいえる事なんだけど、アンティパスとが終わって、プリモに突入する頃には、もうお腹一杯って感じ。

ブラータとモッツァレラのノード(組みひも状の形)
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ポルペッテ(肉団子)を揚げたものとバーリ風のフォッカチャ。
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ズッキーニのフライとパンチェロッティ。
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手前はトリッパのロール巻き、その向こうはファーべのピューレとチコリア
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ミニミニサルシッチャと右はボッコンチーニ。
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それでも5人だったんで、少しずつプリモもオーダーしました。
カヴァテルッチのトマトとナスのソース。
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カヴァテルッチとボンゴレ。
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定番のオリキエッテとトマトソース
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これまた定番のオリキエッテとチーマディラーペ。
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ワインはレッチェのロゼ。
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夕食前の散歩から。。アルベロベッロの街を忠実に再現したミニチュアを土産物の奥に無料公開。よーく分かります。
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教会もトゥルーリ。
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↓こっちが実物大。
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この日の夕陽がこの上なく美しかったぁ〜。
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セコンドへ行き着かないけど、このアンティパスト三昧を是非‼️ちなみに、5人で3人分を頼みましたよ。

『Casa nuova il Ristorante』
Via Monte San Gabriele, 16, 70011 Alberobello BA
Tel.080 432 3292

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by Jonetsu-Italia | 2014-12-15 21:47 | レストラン | Comments(0)

日本人のオアシス EATALY バーリ店

ここイタリアで、ランチをガッツリ食べたら、『夜は軽く、しかも早めに食べて食後はゆっくりリラックスしたーい!』というのがなかなか難しいんですけど、そんな時日本人の強い味方、EATALYへ。今回のバーリ滞在中もお客様の視察も兼ねて、行ってきました。

前回のローマより少し小ぶりですけど、フードコートでプーリアならではの食事をいただきましたよ。まぁ、場所がらそんなに賑わってはいませんでしたけどね。(そこが、また良し!)

ここなら、例えば19時頃、各々好きなものを注文して、フードコートでゆっくり座って食べれマス。ここなら変なはなし、お客も少ないんで、いつまでもまったりくつろげます。

プーリアプレート(モッツァレラブッファラ、タラッリー二、マルティーナフランカのカポコッロ(マルティーナフランカ特産サラミ)など、プーリアの特産おつまみ盛り合わせ)。
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プロッシュート ディ ファエート(ファエート特産のプロシュート)とブラータ。
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黒オリーブとドライトマトのサラダ。
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この他、ピンツィモー二を頼んで、5人のお腹にちょうどいい塩梅でした。
帰りは、レセプションで頼めばタクシーも呼んでくれます。

館内にはアカデミックな食材別プーリア州産地が良く分かるパネルもあって、勉強になります。

お肉とサラミマップ。
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ワインとぶどう畑マップ
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チーズマップ
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雑穀から作られた産物マップ
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エキストラヴァージンオリーブマップ
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スローフード認定産物マップ
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プーリア特産ドルチェマップ
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フルーツと野菜マップ
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世界でお馴染みの優れたプーリア特産品マップ
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EATALYの良いところは、こうやって学習もできるところですかね。

いい夜でした。



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by Jonetsu-Italia | 2014-07-16 06:13 | プーリア | Comments(0)